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僕が”トラベルライター”になったルーツを考えてみた〜キヨも黙ってない!世界一周ブログ村参戦 ‼︎〜

「Keiくんのブログほんと面白いよ!」

「キヨのブログちょくちょく見てる。」

「かづきのブログおもしろい!!!」

「カズキヨほんとマメだよねぇ〜👏」

まぁ 呼び方はどうであれ、
僕にはそれぞれ”その時”の呼び方があって、
その名前で呼んでくれると、あの頃の感情を思い出して、昔のままの自分でいられる。

そして、そんな友人がたくさんいる。


褒められて伸びるタイプの私。

サボりながらも、父と約束した
”旅を形として残す/伝える”ということ。


今ではブログを再開し、
2ヶ月ちょい(フィリピン留学時一時お休み)
月間1万PVを獲得できるようになってきました。

つまりひと月に1万人の方に見てもらってるってこと!

平均300人、ブログを書いてない時間も見てくださってる方がいて、

おぉ、みんな楽しみにしてくれてるんだなぁ!
という気持ちをモチベーションに書いてる夜もあります(ほとんど自分が書きたいことなんだけどね)



だいたいが殴り書きで、

誤字脱字もたくさんあって、

何も考えずバァーッと感情をぶつけるスタイルのこのブログ。


「旅ブログ」なのに横道外れすぎなこのブログ。


なんだか、自分でも愛着湧いてきました。

んでもって、褒められると伸びるタイプの私(2回目)


もっともっと多くの人に見てもらいたいと思い、この度、



「世界一周 ブログ村」に参戦します!!!

ほとんどの方が「おっ?なにそれ??」


と思うかと思いますが、簡単に言うと、

”世界一周してる人のブログランキング


って奴で、このランキングが上がれば、やっぱり見てもらえる人が増える!

ということ!

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↑このボタンをこれから設置していきますので、もし読んでみて「面白いなぁ〜」とかって思ったら、ポチッと押してみてください。

僕のモチベーションが上がって、更新頻度が上がります(誤字脱字もなくなるかもしれません)

とにかくテンション上がります!!


以後、よろしくお願いします!

さて、今回はこんな告知だけで終わりませんよ!

僕がトラベルライターになった”ルーツ”を考えてみました。





まず、文才(?)は父から譲り受けたもの。



よく日記を書かされて、小学生の頃から作文は苦ではなかった。

中学生の時に「ブログ」が世の中でブームに。

僕もブログを書き始め、毎日500人くらいの人が見てくれていた。

よく考えてください。中学生のブログを1日500人の人が見ますか?笑 (まぁこの時、周りも中学生で暇を持て余してたんだと思うけど!)

当時は”まとめサイト”もなく自分なりに好きなものをまとめていた。

オススメの映画10選とか、
ここのたこ焼きが美味しいとかね!


あとは、お悩み相談とかもしてたかな笑

当時のぼく(笑)


高校生になりスポーツに明け暮れた。

3年間1日も休まず日記(練習内容とか大会で悔しい気持ちをしたとか)をつけた。

でもやっぱり気持ちを伝えることが好きで、
単位制の高校だったので、”ど文系”の授業を取りまくってた。
あとは、友達と連載小説などを書いていた。




大学生になり、文学部・社会学専攻に入学。
レポートに追われる日々。

授業内容をまとめるレポートでない限り、別に苦ではなかった。


卒論は「学生が旅をする意義と理由」という内容で7万字ちょい書いたかな。笑

大学1年の秋頃。彼女が出来て、彼女に当てた数十枚のラブレター(よく手紙で気持ちを伝えてた)

ここで、「自分が伝えたい文章」と「相手が言われたい文章」の間を考えるようになって、

それって”広告”に近いのでは?

と思い”キャッチコピー”や”フレーズ”、社会学だったので 広告について学ぶことが出来た。
(まぁ広告会社”D”は、最終で落ちちゃったけど)


とにかく、「〜しました」っていう日記系旅ブログよりも、

「こういう経験を通して」→「こう感じた」っていう一歩、奥の記事を書くことが好きで、自分で今なに考えてるか、考える時間は作るようにしてる。

こんな色んなことがあって、トラベルライターになって、世界一周に学生のうちに旅立って。


...そんな大学4年生/TABIPPOライターの世界一周ブログ。

もっともっと多くの人に見てもらって、
共感しました!勇気もらいました!って思っていただけたら、僕が広告会社でやりたかったことが少しでも出来てるかなと思います。

これからも、更新していくのでどうぞお付き合いください!!

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インド・アーグラ→バラナシへ向かう寝台特急の中より。